【正直すぎる医者】自分には「できない」「わからない」だから紹介状を書く!これが満点の医者の行動!!!


自分の得意分野であれば、なんでも分かるのですが、まったく興味のないことや得意ではないことになれば、「わからない」「できない」と思うのが普通ですよね。

それは人間であれば、誰もが感じることだと思います。パーフェクトに何でも分かる人なんていませんからね。

もちろん医者であっても、パーフェクトな人間はいません!ですから、医者だからと言って「なんでも分かる」わけではないのです。しかし私たちは、医者であれば病気のことを何でも把握しているだろう、なんでも治療できるだろうと思い込んでいます。

でも、もしも自分が不得意な分野や分からないことに対して「治療できます!」と言ってしまったら、その患者さんは不適切な治療を受ける事になりますよね?だから医者というのは、正直に出来ないことは出来ないというべきなのです。

今回、身を持って医者の「わからない」を体験したツイッターユーザー『かめいた(@ka_ma_ta)さん』のツイートをご紹介したいと思います。

気になる続きは、次のページで!